昭和初期の軽米町消防ポンプ (令和2年2月22日)

軽米は九戸地方の中心地として栄えました。藩政時代には代官所が置かれ、内陸と沿岸を結ぶ交通の幼少でした。

 軽米の中心部は、ちょっとした城下町といった風情で、いったん火災が発生すると被害が大きく、早くから消防組が組織されたようです。


 画像は昭和初期の軽米町で導入されたガソリンポンプです。




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