みちのく記念館の様子  みちのく記念館へ(案内地図など)  みちのく記念館建設の動機

 愛輪塾の母体となったのが「みちのく旧車ミーティング」です。会員は北海道から九州まで250名以上で構成されています。その「みちのく旧車ミーティング」が岩手県浄法寺町内の遊休施設を借りて「みちのく記念館」を立ち上げました。新二戸市誕生後も地元自治体の好意で使わせて頂いています。
 「みちのく記念館」立ち上げを契機に、この地域から何らかの発信を目指して「愛輪塾」を結成しました。塾の構成は、80%は「みちのく旧車ミーティング」で20%が地元有志です。


 施設は、全国の会員の年会費1000円を基本財源として運営されています。そのほかに、入館の際の寄付金(任意)、物品の販売、年1回のミーティングの剰余金などで賄われます。楽しい場所と感じたら、ワンコインでもスティーブ・マックイーンのガレージにあったトライアンフのタンクに入れてください。会員も随時募集中です。 

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