愛輪塾の紹介
にのへ・イノベーション「北からの発信」 2015新商品開発企画 2011年の記事

愛輪塾の母体となったのが「みちのく旧車ミーティング」です。会員は北海道から九州まで250名以上で構成されています。
その「みちのく旧車ミーティング」が岩手県浄法寺町内の遊休施設を借りて「みちのく記念館」を立ち上げました。
新二戸市誕生後も地元自治体の好意で使わせて頂いています。
「みちのく記念館」立ち上げを契機に、この地域から何らかの発信を目指して「愛輪塾」を結成しました。
塾の構成は、80%は「みちのく旧車ミーティング」で20%が地元有志です。


施設(みちのく記念館・ライダーズハウス愛輪宿)は、全国の会員の年会費1000円を基本財源として運営されています。
そのほかに、入館の際の寄付金(任意)、物品の販売、年1回のミーティングの剰余金などで賄われます。
楽しい場所と感じたら、ワンコインでもスティーブ・マックイーンのガレージにあったトライアンフのタンクに入れてください。
会員も随時募集中です。
 





塾代表者    関 昭 (せき あきら)
会員数      278名(平成26年7月31日現在。会員数は構成団体含む)
所在地      028-6902 岩手県二戸市浄法寺町明神沢56-1
事務局       028-6854 岩手県二戸市浄法寺町下前田15-1 (郵便物などはこちらにお願いします)
連絡者      愛輪塾事務局  小船浩幸
電話番号     0195-38-2277  または 090-4636-7521
 愛輪塾は、国内有数の歴史を持つクラシックバイク愛好団体の「みちのく旧車ミーティング」を母体に設立されました。歴史的オートバイを保存展示する為の施設「みちのく記念館」を岩手県浄法寺町の地域活性化センター内に建設したことに始まります。
 「みちのく旧車ミーティング」では、国内外に250名以上の会員有しますが、「みちのく記念館」の運営や維持管理には地元のスタッフが必要不可欠なことから、地元有志を中心に「愛輪塾」が結成されました。
 「みちのく記念館」の開館以来、地域活性化の夢を持った仲間が徐々に集まり、アコースティックライブや蕎麦栽培などの活動が始まり現在に至っています。

●活動内容
  1 みちのく旧車ミーティングの開催。運営規約は別に定める。
  2 みちのく記念館の運営
  3 愛輪塾ライブの開催
  4 浄法寺農場ダッシュ村
  5 各種出版事業
  6 会報、機関誌の発行。ホームページなどによる情報発信。
  7 その他顧問団が必要と認めた活動

●愛輪塾規約 入会申し込み用紙 スポンサー募集! 
                                                         

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